東京の冬
ミャンマーから戻り、突然寒い東京。寒さになれるまでどこも出たくない。
岐阜県美術館コンサートの準備をしているはずが、、、、、 ちっともはかどらない。
ミャンマーで美人といわれた と夫に報告したら、「私のラバさん 酋長の 娘 色は黒いが南洋じゃ美人、、、」
と歌う夫、大正時代に流行った歌らしい。 バカ !色は白いほうです。そんな ~歌 ミャンマーの人に失礼じゃない?
たしかに、、、、東京では美人といわれない。自分でも最近とくに鏡を見ると 毎朝のように「嘘!!これ私???
違う 違う 変よ こんなはずではない!!」
しかし年齢から 言って 取返しつかない わね、、 こう思う方はたくさんおられるので そんな事態、
どう対処すればよいのだろう。
心をどういう風に慰めればよいか、なんといって自分にいいきかせたら良いのか
「この皺は人生の勲章」とでも言おうか、、、、
- 14-11-26 17:17

